メディカルグリップの口コミ 効果はあるの?

【高血圧】メディカルグリップの口コミ!良い口コミ悪い口コミ

メディカルグリップの口コミは通販生活のサイトでみれる

血圧を下げるハンドグリップの運動をする機械の「メディカルグリップ」。

 

 

メディカルグリップの口コミを紹介します。

 

 

このメディカルグリップというのは、ためしてガッテンで紹介されたハンドグリップ運動…。
ためしてガッテンではタオルを握ってやっていましたけど。

 

そのトレーニングをお手軽&的確にできる機器ですね。

 

 

握力を鍛える(衰えさせない)ことで一酸化窒素を体内で生み出し。
この一酸化窒素により、血圧が安定するしくみです。

 

 

メディカルグリップは、通販生活の通販ショップからしか購入できません。
ただ、この通販生活のほうにメディカルグリップの口コミが投稿されています。

 

通販生活の製品ランキングが発表されていましたけど。
それを見るとメディカルグリップは30位にランクインしていました。

 

 

結構穴場サイトだと思います。通販生活。
このサイトって、テレビか雑誌なんかで紹介された製品が販売されているのかな?

 

 

本屋に行ったら通販生活の本というか、カタログがあったので、そこから購入する人が多いようですね。
通販生活は年4回カタログを出しています。

 

 

このカタログをみて購入する人が多いのかな。

 

 

通販生活のサイトの商品を見ても、結構興味をひかれる製品があります。
でもどれも高いので、高年齢層向けの通販ショップかな…。

 

ただ返金保障がついているようなので…。
返品を苦としない人には、楽しめる通販ショップだと思います。

 

 

カタログを見て、インターネットだけではなく、雑誌から注文する人も多そうです。
今はネットの時代ですけど、インターネットをやらない層もいます。

 

通販生活のカタログを見て、通信販売を楽しんでいる人もいるわけですね。

 

 

 

 

 

メディカルグリップの口コミを紹介

メディカルグリップの口コミを紹介します。

 

【メディカルグリップの口コミページはこちら】
https://www.cataloghouse.co.jp/ap/review/disp/1105104

 

 

口コミ件数が2016年10月現在5件しかありません。

 

まぁメディカルグリップ自体が、2016年に登場した製品ですから。
そう思えば、口コミが投稿されているだけでもすごいことなのかもしれません。

 

というか、みんなよく口コミを投稿するものだと思います。
通信販売で品物を買っても、わざわざ口コミを投稿しようと思いませんよねぇ。

 

 

自分はamazonや楽天市場でよく品物を買いますけど。
そんなにレビューとか書きません。

 

でもamazonや楽天市場では、たくさんの口コミが投稿されているので…。
やっぱりこういうのって、投稿するのが好きな人がいるのだと思います。

 

 

2017年5月になり、口コミ数が9件になりました。
メディカルグリップが購入されているというのがわかります。

 

約半年で4件しか口コミ数が増えていないといったら、それまでですけど。
口コミ数が0件の製品も沢山ありますから。

 

こうやって口コミが増えているというのは、メディカルグリップが注目され、購入されているということで、購入意欲がわきますね。

 

 

さらに追記になりますが、2017年12月になり、口コミ数が11件になっていました。
少しずつですが、口コミが増えて。
結果的に10件以上口コミがあるのなら、十分な気がしないでもない。

 

 

2018年3月のチェックすると、口コミ数が16件に増えていました。
メディカルグリップは注目されていますね。

 

通販生活も最近メディカルグリップの販売に力を入れ始めた気がします。
今後はもっと早いペースで口コミが増えてきそうですね。

 

 

2018年6月には口コミ数は31件になっていました。
最近メディカルグリップに注目する人が多く、口コミ数が増えてきています。

 

実際購入しても、口コミを投稿する人は一部なわけで。
これだけの口コミ数が増えたというのは、ここ最近で多くの人がメディカルグリップを購入したのを感じます。

 

 

 

 

 

メディカルグリップの良い口コミ

メディカルグリップの口コミ内容を紹介します。
まずは良い口コミ内容を簡単にまとめてみます。

 

 

「10日使って血圧が122から108に下がった」
「あまり力をいれず握るのがコツ」
「血圧が140から150だったのが、130まで下がった」
「血圧が下がりました!良い商品に出会いました!」
「血圧が140台の主人にプレゼント。120に下がって驚いています」
「血圧が下がった!今後も続けていきます」
「ダメもとで購入!血圧が下がって結果がでました!」
「そんなに価格も高くなかったので試しに購入。2週間目ぐらいから血圧が下がった」
「タオルを握るよりやりやすく続く」
「血圧の運動をしているという実感がある」
「薬を飲んでもこんなに下がったことはなかった!」
「30%の力で握る力というのは緩いというのに気づかされた」
「タオルを握るより、握る力の強さがわかってやりやすい」
「血圧を測るのが楽しみになってきた」
「本当に下がってきてびっくり」
「適度な疲労感が心地いい」
「血圧が下がって、看護師さんもびっくり」

こんな感じの口コミが投稿されています。

 

良い口コミになるので、そりゃー血圧が下がって満足している人が多いです。
後は多いのは
「タオルでは握る強さがわからなかったけど、メディカルグリップなら握る力の強さがわかってよい」
とか
「30%の力で握るって、緩い力で握るということに気づいた」
という握る力に関してわかる点を評価している人が多いですね。

 

 

ただこの30%の力で握るっていうのは、高血圧の人は力を入れすぎると動脈硬化を起こす危険があるからなわけであって。
単に30%の力で握っても、握力を使うことに意味があるって感じなんだと思います。

 

30%の力で握ることが、効率が良いとかそういうわけでもはないと思うので…。
そこまで30%の力にこだわる必要はないと思うんですけど。
まぁランプの光を見ることで、ゲーム感覚でもできるので。
そういう点でいいのかな。

 

 

ただ口コミを見ていると
「30%の力で2分握るのも結構疲れる」
っていう人がいるので。

 

力を入れすぎなくても、なにかを長時間握るっていうのは疲れるものなんだと思います。
ぶっちゃけ、人間2分なにもしないでじっとしているのも疲れますからね。

 

テレビ見ていたり、なにかをしていたら、すぐに時間って経過するんですけどね。

 

 

 

 

 

メディカルグリップの悪い口コミ

続いてメディカルグリップの悪い口コミを紹介します。

 

はじめのうちは悪い口コミはまったくなかったんですけど。
口コミ数が増えてきて、気になった点もあがってきました。

 

 

「機械なので説明書がわかりにくい」
「本体の水色がちょっといまいち」
「音が気になるときがある(音のオフがない)」
「電池を多く使いそうな点が気になる」
「初めの2週間ぐらいはまったく血圧が変化なかった」
「切り替え時の音が小さい」
「やる時間がなかなか見つからない」
「生活習慣を変えたほうがいい」
「説明書を見ても、電池の入れ方がわかりにくかった」

 

こんな感じです。
メディカルグリップは機械ですからね。

 

血圧に悩んでいる人は年齢がそれなりに高い人が多いと思います。
自分の父ももう少しで70になりますけど、機械には弱いタイプで。
この前血圧計が壊れたので新しいのを買ってあげましたけど、最近の血圧計が使えるか心配していました。

 

 

タオルを握るのは、本当にタオルを握るだけですから、だれにでもできると思うんです。
でもメディカルグリップは機械なので、その使用方法に不満を持っている人がいました。

 

そりゃー、70過ぎてくると、新しい機械を扱えるのか心配になるので。
そういうところはデメリットだと思います。

 

 

メディカルグリップはわかりやすく作られているそうですが。
それでも新しい製品に触れるときというのは、だれでも戸惑うので。
説明書をもっとわかりやすくしてほしいという人がいました。

 

 

電池を使うので、電池の持ちが気になっている人もいました。
これは通販生活のほうから返信がきていて。

「メディカルグリップはアルカリ電池で約90回を目安に使える。」
「電池交換が必要な場合は、本体天面の赤ランプが点滅する。」

こういう仕組みになっているようです。

 

そう思うと、やっぱりタオルはタオルだけでできますけど。
メディカルグリップになると、電池も必要になる点がデメリットになると思います。

 

 

まぁ電池がなくても、メディカルグリップを自分で測ってにぎにぎするのもいいと思うんですけどね。
たしかに握る強さを知らせるランプや、握る時間を知らせるタイマーなどが使えませんけど。
握るだけならできますからね。

 

 

後は仕事をしている人にとっては、なかなかやる時間がみつからないって人もいました。
忙しいのがひと段落したら、使ってみようという人もいましたね。

 

ただこういうのは、やるかやらないのかの違いであって。
メディカルグリップを購入したときが、一番やる気のある状態だと思うんです。

 

 

自分は青汁とか、サプリメントとかもいろいろ購入した経験がありますけど。

 

 

こういうのって、一度やめてしまうと再び始めることってほとんどないんですよね。

 

だから、やる気があるうちにやったほうがいいかと思います。
メディカルグリップというのは、一定期間だけやるというよりは、いわゆるトレーニングですからね…。

 

人間の体というのは、使わないとどんどん衰えてしまうので。
やるのを忘れる日があってもいいので、気が向いたらときにはやるのが理想です。

 

 

 

 

 

口コミまとめ

メディカルグリップの口コミをまとめると、良い点として

  • 血圧が下がった(効果がある)
  • プレゼントとしていい
  • 価格も安い
  • 握る強さがわかって助かる

こういう点があげられます。

 

一方でいまいちな口コミ内容をあげると

  • 機械だから使い方がわかりにくい
  • 電池の持ちが気になる
  • 本体の色や音が気になる
  • 説明書をもっとわかりやすくして

こういう点があげられます。

 

 

血圧が下がったのは、メディカルグリップの効果というより。
ハンドグリップ運動の効果なんですけどね。

 

ハンドグリップ運動を簡単にできるということで。
メディカルグリップはいい商品なんだと思います。

 

 

血圧の高い人へのプレゼントにしている人もいます。
たしかに血圧関連製品ってプレゼントにも適しています。

 

というか、高齢者へのプレゼントって困るんですよ!
なので、健康にいいものをプレゼントする人も多いです。

 

血圧飲料や、血圧対策サプリを送るより、メディカルグリップをプレゼントすればサプライズ感はありますね。
送られたほうもびっくりしてくれるかと。

 

 

値段は自分的にはそんなに安くもないと思いましたけど。
通販生活の通販ショップの中では、安い部類なんだと思います。

 

まぁ通販生活で販売されている製品の多くは1万円以上しますから。
6980円というのは、安い部類だと思います。

 

 

でもタオルを握ればいいわけで。
タオルでやれば、タオルは300円ぐらいでしょ。

 

 

でもタオルだと続かない可能性が高いので。
その点では、メディカルグリップがよさそうですね。

 

 

健康の点を考えると6980円は安いと思います。
胡麻麦茶やアミールSは1本あたり120円〜140円ぐらいしますから。

 

 

これらの血圧対策飲料の約2か月分でメディカルグリップを買えますね。
というかトクホの血圧対策飲料がちょっと値段が高いんだよなぁ。

 

 

 

 

 

メディカルグリップの口コミを見た感想

多くの人がメディカルグリップで血圧が下がっています。

 

 

こういった口コミを見ると
「メディカルグリップいいじゃん!」
と思います。

 

でも本当にすごいのは
【ハンドグリップ運動】
ですからね…。

 

メディカルグリップはあくまでもハンドグリップ運動をお手軽に的確にできるトレーニング機器ってことですね。
ためしてガッテンではタオルを利用していますけど。
もちろん、タオル以外でも握力トレーニングをすることで同様の結果はでます。

 

 

メディカルグリップが効果があるというのは、ハンドグリップ運動に効果が期待できるということです。
そしてメディカルグリップがなくても、タオルを丸めて握れば、同様の効果が得られるわけです。
重要なのは一酸化窒素を出すことですからね。

 

 

 

ただやっぱりタオルを握るのは、続かない人も多そうです。
タオルはタオルで、本来の使用方法はトレーニングに使う物ではないですからね。

 

でもメディカルグリップはハンドグリップ運動をする専用機器です。
メディカルグリップがあれば、メディカルグリップが視野に入ることで
「よしハンドグリップ運動をするか」
という気持ちになります。

 

 

そしてメディカルグリップがあれば、ハンドグリップ運動が楽ですよね。
いちいち時間を計らなくていいわけなので…。

 

ハンドグリップ運動に特化されたメディカルグリップ。
タオルは、別にハンドグリップをするためにあるわけではないですから…。
あくまでハンドグリップをするための代用品。
その差で、続くか続かないのかの差になるのかもしれません。

 

 

amazonなんかをみるとハンドグリップ運動をする製品がいろいろあります。
卵型だったり、リング型だったり。

 

 

 

自分も購入してみましたけど、テレビみながらできるのでいいものだと思いました。
やっぱりこういう専用の製品を購入したほうが続くような気がしますね。

 

タオルだと場所をとりますけど、こういう専用の製品ならコンパクトですから。
持ち運びできて、外出時の待ち時間にもいいですね。

 

【握力トレーニンググッズ一覧はこちら】
握力トレーニング

 

 

にしても、アメリカで発見されたハンドグリップ運動で血圧が下がるというもの。
それをためしてガッテンがタオルでやるタオルグリップを編み出したわけですけど。
ためしてガッテンはさすがですね。

 

 

重要なのは、30%の力で握るということです。
そこを間違えないでください。

 

30%といったら、ほとんど力を入れませんからね。
ついつい力いっぱい握ってしまう人がいそうです。

 

その力加減がわかる点も、メディカルグリップのいいところですね。

 

 

ただこれは力を入れすぎたら効果がないってわけではなく。
力を入れすぎると、動脈硬化の可能性があって危険なんだと思います。

 

高血圧って動脈硬化を起こしやすく、心筋梗塞や脳卒中で意識を失う可能性があるので。
30%ぐらいの力で握るのが、安全ってことだと思いますね。

 

ためしてガッテンも握力を鍛える方法を紹介して、思いっきり力を入れてにぎる人がでてきて。
問題になることは避けたかったのだと思います。

 

 

高血圧の人は、トイレでいきんだりするのも危険ですからね。
便秘だからといって、トイレで踏ん張ったりすると、それによって動脈硬化が起こる可能性があるので。
高血圧の人は、急に力を入れたりするのは危険な行為なので気を付けてください。


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